カタログギフト 母の日

親孝行するならコレ◎カタログギフトガイド

意外と大変?プレゼントの選び方を考える

人からプレゼントをされるのはとてもうれしいですが、それも物にもよります。 あまりに自分の好みとかけ離れたものをもらうと、もらったほうもどうしたいいか、途方にくれてしまいます。
自分がもらってもそうですから、人にあげるとなると何を渡していいか本当に悩みます。
日本では、いろいろな記念日というものがりますが、子が親にプレゼントをするのが母の日父の日です。

贈るものに悩んだら?

多くの人が自分の親や姑、舅に贈り物をすることになります。
自分の親でしたら、その家庭のルールでそういうのはやらないと決めたりもできます。
もしあげるのにしても自分の母親の好みというのは、大体わかるので選びやすいのですが、父親に関しては、多くの人がなにをあげていいのかよくわからないということになります。
その場合は母親に、好みを聞いてみたり直接ほしいものを確認しておくといいでしょう。

義理のご両親には配慮も…
やっかいなのは、舅や姑に対する贈り物です。
嫁の立場ですとなにかしら、プレゼントしたほうがその後の付き合いにも影響があるのです。
やはり母の日、贈り物をしたほうがその後の付き合いも穏便にいく傾向があります。
もし母の日も父の日もやらないというのでしたら、その旨初めから話しておくことが必要です。
ただ、まったくなにもやらないということではなくて、姑や舅の好みそうなものを、お盆とかお中元お歳暮という節目に、渡すなどの配慮をしておくといいのです。
嫁と姑というのはなにかと、もめごとになりやすいので、贈り物をするとか、電話をするというちょっとした配慮ができるかどうかで、印象も変わってきてしまうものです。

そういうのは、嫁の立場からすると鬱陶しいと感じることが多いですが、それでもぎすぎすした関係になるよりも、なんとか穏便にやっていったほうがいいので、節目には贈り物をするというのを心がけることが必要です。
毎年母の日はあるので、いい加減選べないというときには、カタログギフトで好みのものを選んでもらうというのも1つの方法です。


父の日におススメなプレゼントは?

父の日のプレゼント、毎年悩みどころですよね。 まだ結婚していない方は実父となりますが、結婚していたら配偶者の父親にも贈りたいところではあります。
でもこの父の日、母の日と同様に毎年あるものなので、だんだんとネタにも困ってくることが多いようです。

そんなプレゼントについて、悩みを解決するオススメのものをご紹介します。

定番は衣類?
まずは衣類、定番の一つではありますね。
着こなしが簡単で、かつ色んなシチュエーションに使えるものとしてはポロシャツがあります。
でもこのポロシャツ、無難な一品ではありますが、だからこそマンネリになってしまうかもしれません。

そこでオススメなのが甚平です。
最近では父の日の頃には夏と言っていい暑さとなっていることが多いのですが、そんな熱いときに室内着や寝間着としても使える甚平は、概ね受け取る側も喜ばれることが多いようです。
しかも、せっかくのプレゼントということで日本製のしっかりしたものを送れば、長く使えて着心地も良く、満足してもらえることは間違いなしと言えるでしょう。

何度もらっても嬉しいのはお酒?
次にご紹介するのは、これもまた定番と言える、お酒です。
衣服やアクセサリも喜ばれるのですが、最初にお話したマンネリと言う意味では毎年贈るわけにもいかないものとなってしまいますが、お酒ならば消費物なので、毎年でも喜ばれます。
例えば普段発泡酒で我慢しているお酒好きのお父さんなら、プレミアムビールや地ビールを、お洒落なお父さんならメッセージ付きのオリジナルボトルを作ってくれるサービスなどもあるので、そういったもので特別感を出してみるのもいいかもしれません。

困ったときには選んでもらうのも◎
また、消費するもの、という意味では旅行関連のギフトカードカタログギフトなどもおすすめです。
普通に商品券などを渡してしまうと味気ないものとなりがちですが、旅行関連のものならそういったところがなく、また、夫婦水入らずでの旅行を勧めることでお父さんだけでなくお母さんも大喜びと、二重に喜んでもらえるかもしれません。



まとめ
父の日のプレゼントは、はやはり衣類やお酒など、日常的につかうものがオススメ。
ただ、もう全部贈り尽くしてしまった!と言う方には選べるカタログギフトやギフトカードを贈るのも楽しいかも知れませんね。
カタログギフト 選び方いかがでしたでしょうか?参考になったのでしたら幸いです。

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